ザックスは、初期投資をできるだけ少なく、効率的な
適温在宅給食システム構築のためのご提案をします
| 高齢化社会に向かい、温かい料理はあたたかく、冷たいものは冷たいままでお届けする適温給食を望む声は益々高まっています。 適温給食宅配は適温の維持が難しいことと輸送の効率が悪く採算が取れない所に問題が有ります。 これらの問題を解決したのが、バッテリーを利用する温冷蔵庫『ホットレーコ』及び蓄熱材・蓄冷材を利用するZAKSの在宅給食システムです。 在宅配食のほか病院給食などにもご利用が広がります。 |
給食会社の厨房から在宅高齢者の食卓迄、温食は65℃以上、冷食は10℃以下を確実に保持するシステムです。
宅配食を必要とする高齢者や病弱者は必ずしも宅配し易い地区に住んでいるとは限りません。散在する宅配先に少数の弁当を温冷蔵トラックで宅配すると配達費が嵩み採算が取れません。
ZAKSの宅配システムは5〜15食の小規模の適温宅配に適しています。
宅配には輸送費や温冷蔵装置などコストが掛かります。ZAKSのシステムであれば
一食あたり300円以下で適温給食が可能です。
目的に応じ、以下の用具を組み合わせて宅配します。
・『ホットレーコ』可搬式温冷蔵庫・・・ホットレーコ1
・高性能各種保温ボックス ・・・ホットレーコ2
・新たに開発された蓄熱:蓄冷材・・・ZAKS1,2、 ZAKSエバクール1,2
・蓄熱材を予熱するための加熱機
・ホットレーコ搭載用軽自動車 又は自家用車
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