キサラ&青眼の白龍

「肌の色ごときで弱者に石を投げつけるなら…本当の身分の差と言うものを貴様らの肉体に刻みつけてやろうか!!」
…という名言をセトに吐かせた美しく可憐なキサラちゃん…
「神官セト様…白き龍の魂とともに、この私の命…あなたに捧げます…」

ブルーアイズフェチでキサラちゃんをこよなく愛する
☆邪皇・闇夜の貴公子さんへの差し上げもの☆
(バナーを作らせていただいたときに一緒に無理やり送りつけてしまいました…)

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