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2011年12月11日(日)



これからもチャレンジしつづけます

南国宮崎ならではの快晴気温7℃湿度50%自身八回目のアオタイがスタート。
前日の地鶏鍋と黒霧島、当日のホテルでの朝食で体調万全!
まずまずの記録が出るんじゃないと思いつつ5キロから25キロはこれはと思う女性ランナーに付いていき、5分前後のペース!久しぶりの3時間30分前後もとの思いが脳裏をよぎる。

しかしやはり35キロから大幅ペースダウン!抜いて行く女性に頑張って付いて行くが一キロだけ…ズルズルとタイムダウン。
だが40キロ過ぎから最後の力を振り絞って3時間50分でゴール!

今年も沿道の声援…女子高生、子供達、じいちゃんばあちゃんに感謝。一緒に走ったN野さん、モリリン、O田さんに感謝。特にO田さんは68歳にして4時間10分のベストタイム!感動です!
来年は一期一会[イチゴ]メンバー大挙して参加したいですね!
私はもちろんチャレンジしつづけます。
(安武茂満)

フルは39回目の出場、38回目の完走

日頃の頃の練習不足をレースで補おうと、大阪マラソン・神戸マラソンを始め、出水ツルマラソン・下関海響マラソン・青島太平洋マラソンの5つのフルマラソンを申し込んだが、出水と下関は仕事でデフォルト。
大阪・神戸も仕事が詰まってて、どうしようかと迷ったが、いずれも土曜日3時半ごろまでに仕事のめどをつけて、その足でそれぞれの受付会場へ駆け込んで、なんとか出場できた。
こうして、3週おきにフルのレースに参加することとなった。

10月30日 大阪では、練習不足がもろに出て、5時間を切ることができなかった。
11月20日 神戸では、大阪の経験を活かして4時間50分を切ることができた。

そして、12月11日青太で更にタイムを上げたいと思っていたが、思うように走れず、結果は5時間を切るのがやっとだった。
昨年は申し込みを失念し、気づいた時には定員オーバーで締め切られていた。最近はウルトラやトレイルにシフトして、フルの存在感が薄れがちだが、今回でフルは39回目の出場、38回目の完走となった。
目標の100回完走までの道のりはまだ長いが、何とか達成したい。

今回も一昨年と同様にN野、Y武、O田の3氏と私の4名だけの参加。
以前、青井岳荘の大部屋に泊まり、陸上競技場の芝生で弁当を食べながらメンバーの帰りを待っていたころが懐かしい。
(森山雅司)


お断り
 記事は、とよとよさんのブログ「ねばぎぶ」から転載しました。
 この頁のタイトルは、実行委員会のホームページから無断拝借しました。
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