.
目次
1 試合 → → → → → → → → → 我慢の世界
2 捨て身の試合 → → → → → → 努力した者だけに訪れる境地
3 技術 → → → → → → → → → 正しい打ち方の重要性・・柔軟性があると基本を崩したくなる
4 対戦相手に対する練習法 → → → → 分析すれば分る相手との相性
5 ボクシング上達の練習法 → → → → なぜ防御の練習をしなかったか
6 ストレートパンチ → → → → → モハメッド アリとカルロス モンソンのストレートの伸びた理由
ボクサー生命を決める意外な事
本「ボクシング人生」の第二章
1 試合当日の緊張 → → → → → →
2 眼 → → → → → → → → → →→
3 ボクサー(スポーツマン)と年齢 → → →
4 潜在能力 → → → → → → → →→
5 減量.・断食・ダイエット → → → → →
6..体と常識.. → → → → → → → →,...
内容のポイント
ボクシングの本で体の性能を上げられます
技術・練習・試合
ボクサー生活で学んだ事
ボクシングの要素
本「ボクシング゛人生」の第一章
^ページ数は68ページと少ない感じが
しますが原稿用紙にすると250枚あり
ます。中でも第一章と第三章のストレ
ートパンチは私でなければ書けない
内容です。
上の体の第一段階・第二段階によって体調の良し悪し
が決まります。現代の学説ではないものです。
下段にある本の「最善のボクシング上達法}」に記載しております。
愛犬のメリーです。十七年一緒でしたが
この夏行方不明になりました。犬も正直
ですけどボクシングの世界も正直です。
現代の筆者 撮影 防府市牟礼アルク
2010年 4月中旬
左は私の師匠であった宮本昇先生
右は元ライト級世界チャンピョンの
ガッツ石松さん。 かなり以前「30年
以上前」のもので、場所は宇部市の
俵田体育館と思われる。
:現役の時の筆者vs水井正男「大阪帝拳」
10R 1979年2月 防府市公会堂
新人の時の筆者 大阪か和歌山で
おこなった4回戦 セコンドは原田
トレーナー・現和歌山ワールド クラトキ
ジム会長
.
本「ボクシング人生」の第三章
ボクシングの本で柔軟性・パンチ力等の要素がよくわかりますが、下は実際の本の内容です。
1 素質 → → → → → → → → → → → → 素質
2 超一流選手とは→ ウイルフレッド ゴメスと沢村栄治投手の共通資質・・「ゴメスとのスパーリング体験記」
2 柔軟性 → → → → → → → → → → → →柔軟性の本質を外れる柔軟体操
3 :減量とコンディション → → → → → → → → 減量すると体力は上がる根拠とは
4 勘 → → → → → → → → → → → → つま先の重心の移動が出来ないとパンチは殺せない
5 スタミナ → → →→ → → → → → → → 単純なやり方ではつかないスタミナ・・筆者がボクシング生活で最も苦しんだスタミナのつけ方・・現代主流の理論ではスタミナを付ける事は困難
6 ハート「精神的素質」 → → → → → → → → ハートの重要性
7 テクニックと実戦 → → → → → → → → → 実戦で覚えたテクニックが強い
8 最善のボクシング「スポーツ」上達法 → → → 誰も気がつかない落とし穴「かなり実力が上の相手に勝つ唯一の練習法」・・上段の「体の第一段階・第二段階」の答えがあります。
9 ボクサーの体の手入れ → → → → → → → 腎臓の重要性・意外な腎臓強化法
10 ロードワーク「走りこみ」 → → → → → → →ロードワークの間違った解釈
もう体験できない緊張感
眼に現れる健康状態・コンディション
年齢ほど老けない真の健康体
潜在能力が無くなった者だけが味わえる志福感
最初の三日を乗り切れば体が適応してくる減量・・柔軟性を増す完全な答えがあります。
ボクサー生活で分った意外な真理・・虫歯自然治癒の謎解きの答え
 |
l |
撮影 2011年4月3日 防府市牟礼
山口農業大学下
お世話になった伊藤正治会長とのダブルメインエベント 河は私のキャリアの中で最強であったが、ポスターの写真はゴメスにタイトルを明け渡した廉東均と思われる
| 定価 |
1800円 |
| 送料 |
200円 |
| 総額 |
2000円 |
TEL 080 6315 6616
営業時間
AM 7:00〜PM 21:00
→ → → → 強いボクサーは本の第一章「素質」と記載内容は全く同じです。本の中から一つだけリンクしたものです。
↓ ↓
↓ ↓
↓ ↓
↓ ↓
↓
↓
虫歯自然治癒で体の原点の知識が変わります。
虫歯自然治癒は体の性能を上げるのに役立ちます。
> 体の第一段階・第二段階
: 「虫歯は自然に治る」
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
現在の筆者
2012年 2月撮影
防府市阿弥陀寺下
テビュー当時の筆者「右端」住友金属
和歌山製鉄所に入社した頃、先輩達と
慰安旅行で撮影したものでもう四十年
前になります。