懐かしい松下電器の洗濯機です。 昭和初期の製品と思われますが、年代は不詳です。 スイッチを入れるとモーターは回りますが、 中のベルトが外れているのか洗濯槽の羽根は回れません。 ゴムローラーは動きます。 幼少のころ母が手を真っ赤にして洗濯をしている姿を見ていて、 我が家にも洗濯があればと思ったものでした。 洗濯機のゴムローラーの間から絞られた洗濯ものが出てくるは感動でした、 人の手では、とても絞りきれない力がありました。 大まかなサイズは高さ88cm縦横45cm、重さ30kg
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 | 知人の木工場から焼却炉の修理を頼まれた。
プロパンボンベを使用して、修理してほしいとの依頼。
多少の凸凹は溶接でカバーしてほしいとのこと。
薪ストーブの製作とは違った楽しさがある。
修理しながらでも最後まで使いきろうとする心意気にひかれた。
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札幌市狸小路5丁目「HUGマート」に置いています。

| ガンコな水虫、カユミ肌、乾燥肌に!!「すみの雫+ドクダミ」 |
 | ドクダミを「すみの雫」で煎じた製品
昔はドクダミの葉を水虫、湿疹、腫れ物に利用していたとの話しを聞いた。
我家でも、姉が子供のころに頬にできたオデキに使ったようで(フキノ葉にドクダミを包み薪ストーブの中で焼いた物)2.3回で完治。
日常生活のなかでドクダミは花畑などに自生していて、抜いても削っても、しぶとく再生してくる雑草であり、独特の臭いは一度くらいの手洗いでは取れてくれない嫌われ者の植物である。 昔はどの家でもクスリとして栽培していたようである。 |
あくまでも民間療法の話しだが、数人の水虫モニターには非常に好評である。 テレビ、新聞等を見て今まで何十種類のクスリを試してきた人にとって、結果が見えてくることは楽し みのようである。50cc 500円
「畑のキャベツをとるときは、まず、どの株に一番たくさん青虫がついているかをよく見るんだよ。
青虫のたくさんついている株は一番おいしいキャベツだから、それは虫にやりなさい。
そうすれば,他の株は加減げんして食べてくれるからね。
青虫が一匹もついてない株は、栄養を吸いすぎて苦にがいんだよ。
だからそれは最後までおいといて、土に戻してやるのさ。
いいかい,人間はね、虫と土との取り分の残りのキャベツを、丹たん精せいした見返りとして食べさ せてもらうんだ。決して全部独ひとり占じめしようなんて考えちゃいけない。
そんなことするとお天てん道とうさんの罰ばちが当たるからね。
という話は、私が小学生の頃、おばあちゃんが教えてくれた話です。
キャベツと虫と土と人間が、どのように「折り合い」をつけて生きていくか、つまり、「自然と人間との 共生」の考えがここにはあります。(消費生活アドバイザー:島添美葉子)
検索していると上の話しが目に入った。
「木酢液、炭、灰を使い80%の栽培をしませんか!」と話している。 それが私の自然農法である。 100%を目指し、生産効率を上げるために除草剤、殺菌剤、化学肥料を使う。 せめて家庭菜園ぐらいは美味しく、不安のない、安心できる野菜を育てませんか!
札幌の狸小路5丁目に「HUGマート」が19日にオープンした。
出品させて頂くこともあり、挨拶がてら一泊どまりで18日に札幌に入る。 もうすぐクリスマスが来るというのに札幌は雨。 北海道では珍しい12月の雨に、頭を濡らしながらHUGの店とホテルを探す。

オープニングセレモニーがあり報道関係のカメラが多さに少しびっくり。 ただただ、人の多さで何を見て、何を写真に収めたのか記憶にない。

HUGは北海道の新鮮な農産,海産の産直マートである。
食の安全に対する期待と不安とが多い中、HUGの展開は楽しみでる。
そして私も、札幌に向かう楽しみが1つふえた。
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