の表記のある項目は、当協会の会員企業に所属する方、もしくは構造物診断士の方に向けたご案内です。
2009/8/11 |
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第21回 技術・研究発表会のご案内 |
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2009/7/01 |
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第9回 構造物診断士認定試験のご案内 |
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第9回構造物診断士認定試験の日程は下記のとおりです。
1.講習会
- 日 時 : 平成21年11月14日(土)、15日(日)
| 会 場 : 飯田橋 家の光会館 コンベンションホール |
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| 受講費 : 会員会社の社員 15,000円/1人 |
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| 非 会 員 18,000円/1人 |
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募集定員 :100名
※構造物診断士の受験には講習会の受講が必須です。講習会に一級、二級の区別はなく、全員に同じ内容の全ての講義を受講していただきます。 |
2.筆記試験
- 日 時 : 平成22年4月11日(日)13:30〜16:30(二級は15:30まで)
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| 会 場 : 四谷 弘済会館 |
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- 受験料 : 一級構造物診断士 15,000円/1人
- 二級構造物診断士 12,000円/1人
- 試験内容 : コンクリート構造および鋼構造に関する講習会の内容に基づく問題
3.面接試験
- 日 時 : 平成22年6月13日(日)
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| 会 場 : 渋谷 フォーラム8 |
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- ※面接試験は、一級構造物診断士の筆記試験合格者に 対してのみ行います
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2009/7/01
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第8回 構造物診断士認定試験 合格者発表(敬称略、五十音順)
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| 一級構造物診断士 合格者 |
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| 勇 秀忠 |
植田 政明 |
江波 清隆 |
似内 通 |
| 宮崎 健次 |
山田 淳 |
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| 二級構造物診断士 合格者 |
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| 鎌田 元 |
岸田 久コ |
北原 哲也 |
木村 雅博 |
| 坂下 保 |
笹木 伸一 |
コ永 賢児 |
松本 吉弘 |
| 三浦 清志 |
宮本 順一 |
宮嶋 秀夫 |
渡辺 喜徳 |
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2003/11/10 |
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独立行政法人土木研究所と当協会の共著による書籍が、技報堂出版株式会社より出版されました。
一般書店にてどなたでもご購入いただけます。 |
非破壊試験を用いた土木コンクリート構造物の『健全度診断マニュアル』 |
- 独立行政法人土木研究所 日本構造物診断技術協会 編著
- A5判 230頁 4,400円
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目次
T.総則
- 1.適用範囲
- 2.対象とする劣化
- 3.健全度診断のフロー
- 4.用語の説明
- 5.点検・調査結果の記録と活用
U.定期点検
- 1.一般
- 2.定期点検項目
- 3.健全度の総合評価
- 4.定期点検方法
V.詳細調査
- 1.詳細調査の概要
- 2.予備調査
- 3.劣化原因の推定
- 4.劣化原因と詳細試験調査項目
- 5.健全度の総合評価
付属資料
| 付属資料-1 |
本マニュアルのポイント |
| 付属資料-2 |
電磁誘導法・電磁波反射法によるコンクリート構造物の鉄筋位置およびかぶり測定手順(案) |
| 付属資料-3 |
コンクリートの中の鋼材の自然電位測定方法に関する検討 |
| 付属資料-4 |
鉄筋の腐食状態と自然電位の敷居地に付いて |
| 付属資料-5 |
反発度法を用いたコンクリート強度の推定について |
| 付属資料-6 |
構造物の点検・調査実施例 |
| 付属資料-7 |
各種調査に必要な時間について |
| 付属資料-8 |
試料の採取が限られている場合の調査方法について |
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NSI特製クラックスケールが出来ました。
ご希望の方にはお分け致します。
詳細は事務局までお問合わせ下さい。 |
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2003/4/7 |
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下記の書籍は当協会が監修・訳を行い、出版されました。 |
『橋の診断と補修』 |
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- MAINTENANCE ET REPARATION DES PONTS
- Jean-Armand Calgaro・Roger Lacroix 著
- 日本構造物診断技術協会 監修・訳
- A5判 646頁
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目次
| 第1章 |
橋梁の変状原因 |
| 第2章 |
橋梁の診断 |
| 第3章 |
補修・補強計画の基礎 |
| 第4章 |
コンクリート橋の補強・補修計画 |
| 第5章 |
鋼橋の補修・補強計画 |
| 第6章 |
劣化コンクリートの補修 |
| 第7章 |
アルカリ骨材反応による構造物の劣化 |
| 第8章 |
コンクリートひび割れの処理 |
| 第9章 |
鋼板接着による構造物の補強 |
| 第10章 |
追加プレストレス工法による構造物の補強 |
| 第11章 |
コンクリート内部鉄筋の陰極防食 |
| 第12章 |
吊ケーブルの診断 |
| 第13章 |
支承の点検と維持管理 |
| 第14章 |
伸縮継手 |
| 第15章 |
責任と保証 |
詳細は事務局までお問合わせ下さい。
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