
地味で、目立たず、なんだかずる賢いような、貪欲なような、汚いような、小さく誰も目にかけない、忘れられた、着たきりすずめーーーーーーーーーーーーーーーーー害鳥と呼ばれています。
何故なんですかね?人間は見た目で判断してしまうからかな?わかりませんが?
これほどまでに、人に寄り添い、健気におとなしく目立たず、生きてきた、すずめ。
「米を取って食う、そりゃ、少しはいただきますよ」
「稲につく虫を、どんだけ食えば許してもらえるんですかね」


605-0812 京都市東山区東大路松原上る4丁目毘沙門町37-4
電話 075-531-1105
営業時間 11:00~19:00(水曜定休)
*東山安井バス停すぐの、路地奥の<すずめの宿>みたいなちっちゃいお店です。すずめの 土鈴など、いろいろ作っています。路地の入り口にすずめがたくさんいます。ちょっと変なお店ですが、一度のぞいてみてください。




*あなたのオリジナルを作りませんか(絵や文字などを五つのちっちゃい鈴に描く)おもしろいですよ。約一時間から二時間ぐらいで完成します。あなただけのオリジナル五連つり珠。すぐに持ち帰れます。招福、魔除の土鈴です。 料金は1000円です。
*お客さんが作ったオリジナルです。(画像をポイントすると、画像の説明、コメント)
*メールーーーご意見・ご感想・オリジナル体験のお問い合わせはこちらから
*ぶばちゃん土鈴!登場
おっと、何だお前は?2年ほど前、野良吉にふと現れた、ぶばちゃん。ぶたなのか猫なのか、はたまた? 恐怖におののく私に、その異様な存在のマネージャーと名乗る男は、そっと冊子を置き、忽然と姿を消した。何なんだ、今のは? 妖怪とその使いだったのか?
その冊子は、"タダノブはただのブーではありませんキャンペーン事務局通信”であった。なんだか映画と浅野忠信をこよなく愛し、大林宣彦監督を心から敬愛する冊子のようだ。
それから2年、2010年10月またまた姿を現したぶばちゃんとそのマネージャー。今度はマネージャーが「コイツの土鈴を作って頂けないか」と言い、またまた、忽然と姿を消した。
 | ぶばちゃん 敷わらし型プチ妖怪 1987年頃、太秦映画村のななめ向かい、 某公共図書館の二階で生まれた。 翌88年春以降に「ぶば」という名前がついた。 「ぶば」は完全な内輪ギャグマンガの 天然ボケキャラにすぎなかった。それが95年以降 大林宣彦監督FC「OBs」関西支部の会報に登場、 ちょっとだけ(笑)知られるようになる。
ぶばは幸福をもたらす座敷わらし型プチ妖怪 ぶば土鈴を持っていると、幸せになります!! | | | | |

 |  |  | *九州博多の忠工房さんの草履です とっても履きやすいし、気持ちがいい! |

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