ラジオの思い出とこのぺージについて
EB−165 National 1957年(昭和32年)
TR−84 SONY 1959年(昭和34年)
TR−714 SONY 1959年(昭和34年)
TR−716 / TR−716B SONY 1960年(昭和35年)
R−155 National Panasonic 1966年(昭和41年)
TFM−110F SONY 1967年(昭和42年)
RF−858 National 1968年(昭和43年)
ICF−500
SONY 1968年(昭和43年)
ICF−110
SONY 1969年(昭和44年)
IC−70
TOSHIBA 1969年(昭和44年)
ICF−300
SONY 1969年(昭和44年)
ICF−500S SONY 1970年(昭和45年)
RP−75F TOSHIBA 1972年(昭和47年)
ICF−5500
SONY 1972年(昭和47年)
RF−727 National 1973年(昭和48年)
RF−888
National 1973年(昭和48年)
ICF−5350
SONY 1974年(昭和49年)
RF−2200
National 1976年(昭和51年)
ICF−6700
SONY 1978年(昭和53年)
ICF−S3
SONY 1979年(昭和54年)
AMラジオ用ループアンテナとプリアンプの製作
(遠距離受信を目指して)
番外 大人の自由研究
カメラ KonicaC35[1968年(昭和43年)]の修復
Arduino + 8×8LEDマトリクスでオシロスコープもどき(1)
Arduinoに光・音・温度センサーを接続し,
8×8LEDマトリクスでどこまで表現できるか挑戦しました。
Arduino + 8×8LEDマトリクスでオシロスコープもどき(2)
(1)に大気圧センサーMPL115A2を追加接続し,若干の回路整理を行いました。
大気圧センサーは順調に稼動し,測定値は当地のアメダスデータとほぼ一致しています。
Arduinoと16文字×2行LCDキャラクターディスプレイでオシロスコープもどき
Arduinoと16文字×2行LCDキャラクターディスプレイで,気温,湿度,大気圧を表示します。
メニューにより,オシロスコープもどき,電圧計,電流計,バッテリー-チェッカーにもなります。
『よみがえれ! ジャンクラジオ』の精神で,
工作を楽しみながら,傍らにおいてスイッチを入れて楽しめるものの作製を目指しました。
Arduinoでガイガーカウンター
非営利プロジェクトRadiation-Watch.org の iPhon用放射線センサー「ポケットガイガー(Type1)」と秋月電子のガイガーカウンターキット(GM管D3372使用)をArduinoに接続した。それぞれ,カウント値を変換係数を用いて空間線量率に変換し,μSv/hの単位で表示させると,一般に市販されている簡易放射線測定器とほぼ同等の値を表示させることができたので紹介する。東日本大震災に伴う原発事故で放射線への心配が現実のものとなっている。厳密な測定ではないが,Arduinoを利用した安価な放射線計測器として利用できそうである。ポケットガイガー(Type1)は現在(2012年5月)1850円で頒布されている。
2012年5月21日 日食の木もれ日観察
新潟市の自宅で観察しました。自宅食堂東側窓で午前7時30分前後の観察です。木の葉の間からもれた光がきれいでした。