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S D ガ ン ダ ム B B 戦 士 編

Re -GZ CUSTOM

_連邦軍の可変MS。「逆襲のシャア」の時代に存在したが、映画には登場しなかった幻のMS。 リ・ガズィの性能向上型。ビームアサルトライフルを装備し、 アポジモーターを追加されたことで攻撃力、機動性が大幅に向上している。

T H E - O

_登場作品「Zガンダム」。木星帰りのニュータイプ、パプティマス=シロッコが開発した重MS。 その容姿からは鈍重な印象を受けるが、多重構造の関節、全身50ヶ所にも及ぶバーニア、 高出力ジェネレーター、更にバイオセンサーを搭載しており、 抜群のスピードとパワーを発揮できる。

 SUPER GUNDAM 

_登場作品「Zガンダム」。ガンダムマークUとGディフェンサーがドッキングした「Gフライヤー」 から接近戦闘用に変形したMS形態の名称。両肩のシールドやGディフェンサーによるスラスター 増加はZガンダムに匹敵する火力と運動性をもつ。

 G GUNDAM 

_登場作品「Gガンダム」。ネオジャパンがガンダムファイト決勝大会用に開発したMF。 その性能はあらゆる面で、シャイニングガンダムを凌駕する。「爆熱ゴッドフィンガー」や 「石破天驚拳」等の奥義を持つ。

 STRIKE GUNDAM 
_登場作品「ガンダムSEED」。地球連合軍がヘリオポリスにおいて、極秘裏に開発した5体のガンダムの 内の一機。専用の換装ユニットを装備することによって様々な局面にオールマイティーに対応 することができる。
エールユニット ソードユニット ランチャーユニット

V2 GUNDAM

_Vガンダムの後継機。3つのパーツからなる汎用可変MSというコンセプトはそのままに 追加武装システムの強化や左目の標準ディバイスによる武器命中精度の向上、「光の翼」 に象徴される、ミノフスキードライブユニットの使用による機動性の圧倒的な改良がV2の 特徴と言える。プラモ作成者は友人のルーシーさん

 W-GUNDAM ZERO CUSTOM 

_周囲の状況を一瞬で判断し、それをパイロットに直接伝達する「ゼロシステム」を搭載。 背部の巨大な翼は大気圏突入、また滑空を可能としている。 連射が可能で左右二本のライフルに分離して使用できるツインバスターライフルを装備。

 ZEPHYRANTHES 

_一年戦争で目ざましい戦果を挙げたRX-78ガンダムの更なる高性能化案「ガンダム開発計画」 の一つとして開発されたのがGP-01(ゼフィランサス)である。宇宙用にチューンされフルバーニアンとなり、 空間戦闘能力が大幅に向上している。機体名は花の名前で、花言葉は「期待・純白な愛」。

 P H Y S A L I S 

_ガンダム開発計画において、「最強の攻撃力を持つMS」として位置づけられていたのが、このGP02A (サイサリス)である。かつて「ソロモンの悪夢」と恐れられた、ガトーによって強奪されてしまった機体。 肩のフレキシブルスラスターバインダーによって重力下ではホバー走行が可能で、宇宙でも高度な機動性を発揮できる。 また核弾頭兵器・アトミックバズーカーを装備している。機体名は花の名前で、花言葉は「偽り」。

NEUE ZIEL

_アクシズが開発した試作MA。その機体には、戦艦に匹敵するメガ粒子砲やビーム砲が多数搭載されており、 ビームを無力化するIフィールドも装備している。また、有線式のクローアームはコンピューターのアシストにより、 ニュータイプでなくとも、操作可能な擬似オールレンジ攻撃を実現させた。ガトー曰く、「ジオンの精神が形になったようだ!」 

 DENDROBIUM 

_拠点防衛用兵器・デンドロビウム。 大量の攻撃兵器、Iフィールド(対メガ粒子ビーム用バリアのジェネレーター) 更に大出力の高機動推進機を搭載したアームドベース・オキニス。 その中枢となるMSがステイメン(おしべ)である。 オキニスとの連用を前提とした機体ではあるが、単体での戦闘力も 標準レベル以上となっている。 機体名は花の名前で、花言葉は「わがままな美人」。

 ν GUNDAM 

_パイロットの意思を直接駆動系に伝える「サイコ・フレーム」、サイコミュ兵器「フィン・ファンネル」 を装備している。この機体に対して、装甲を強化し、独自の装備を追加させたのがHWS(ヘビーウェポンシステム) である。重量は増大したものの、専用シールドや装甲自体に装備されているスラスターによって、 機動力は損なわないで、耐久力は強化されている。

 Z GUNDAM 

_登場作品「Zガンダム」。カミーユが自身の乗機として設計し、エゥーゴに協力していたアナハイム社が製造した 攻撃型の可変MS。 ティターンズが作り上げたガンダムMK-2とエゥーゴのリック・ディアスを参考にしているため、 両者の技術の長所が融合しており、機体の性能は抜群。しかし、複雑な変形機能を有し、 各部パーツの損耗率と生産コストも異常なほど高く、量産されることはなかった。

 SHINING GUNDAM 

_登場作品「Gガンダム」。ネオジャパンが第13回大会に向け開発したMF。この機体は乗り手であるドモン=カッシュの 感情の高ぶりに応じてバトルモード、スーパーモードの2段階に変形が可能である。 必殺技に「シャイニングフィンガー」を持ち、相手の頭部を捕らえ、一撃で粉砕する!

 FREEDOM GUNDAM 

_登場作品「ガンダムSEED」。ザフト軍が奪取したGAT−Xシリーズの各種データとザフト軍の技術によって開発された。 「ニュートロンジャマーキャンセラー」という装置によって核エンジンを搭載している。 この機体は通常の状態でも飛行能力を有するが、翼を展開することによって ハイマットモードと呼ばれる高機動空戦状態になり、俊敏な機動性を発揮する。

 SUPER STRIKE SKY GRASPER 

_BB戦士オリジナルの戦闘形態。高出力バーニアによる機動性、最大の火力を誇る インパルス砲「アグニ」、小型戦艦をも破壊する対艦刀「シュベルトゲベール」を装備。
_スカイグラスパーはGAT-X105の支援をする大気圏内用の複座戦闘機である。

 AEGIS GUNDAM 

_登場作品「ガンダムSEED」。GAT-Xシリーズの一機。他の4機とは異なる構造のため、MA形態への変形が可能である。 MA形態では4本のアームで、MSや小型戦艦の捕獲・撃破も可能となり、 本体中心部に装備された対艦兵器の580ミリ複列位相エネルギー砲(スキュラ)は複数の戦艦を撃破する威力を持つ。

 BLITZ GUNDAM 

_登場作品「ガンダムSEED」。GAT-X207。ミラージュコロイドと呼ばれるステルス機能を使用し、奇襲攻撃を得意とする機体。 攻盾システム(トリケロス)によって多数の兵装を装備できる。 三連装超高速運動体貫徹弾やピアサーロックと呼ばれる有線式のロケットアンカーも装備している。

 JUSTICE GUNDAM 
_登場作品「ガンダムSEED」。ZGMF-X09A。ザフト製MS。フリーダムと同様に、核エンジンが搭載されており、強力な兵器を多数運用できる。背部の「ファトゥム-00」と呼ばれる多数の火器を内蔵したウエポンプラットホームとの連携で、従来のMSの機動性を大幅に上回っている。

 GUNDAM RX-78 NT-1 
_登場作品「ポケットの中の戦争」。通称「アレックス(ALEX)」。連邦軍が北米オーガスタ研究所で開発した初のニュータイプ専用機。この機体はアムロ・レイの専用機として製造されたのだが、配備される前に終戦を迎えてしまった。幻の名機。チョバム・アーマーと呼ばれる追加装甲も特徴的だ。
DUEL GUNDAM
_登場作品「ガンダムSEED」。GAT-X102。同系列のストライクやバスターの基本型といえるオーソドックスな機体であり、そのため特に特長が無かったが、アサルトシュラウドと呼ばれるウエポンユニットを装備することによって、攻撃力と機動性が向上した。
FORCE IMPULSE GUNDAM
_登場作品「ガンダムSEED DESTINY」。シルエットシステムという武装換装システムによって、戦場での自在な装備変更を可能とした機体。中でも性能バランスがとれているこのフォースシルエットは戦場を選ばずに投入できる機体として、特に出撃回数が多くなっている。
GUNNER ZAKU WARRIOR
(LUNA MARIA HAWKE CUSTOM
_登場作品「ガンダムSEED DESTINY」。ザフトの最新鋭MS群「ニューミレニアムシリーズ」の1機種。量産機ではあるが、高性能な機体であり、前大戦のGAT-Xシリーズを凌ぐスペックを持つ。また汎用性にもとみ、ウィザードの換装により様々な戦局に対応することができる。ガナーウィザードは砲撃戦に特化したタイプである。
(取り扱い説明書より)
BLAZE ZAKU PHANTOM
REY ZA BURREL CUSTOM
_登場作品「ガンダムSEED DESTINY」。ザフトの最新鋭MS群「ニューミレニアムシリーズ」の1機種。ザクウォーリアの上位機種にあたる。主に指揮官クラスが使用する故にパーソナルカラーで塗装されている場合が多い。背中の「ブレイズウィザード」は高機動戦闘を主とした装備である。
(取り扱い説明書より)
ZAKU WARRIOR 
_登場作品「ガンダムSEED DESTINY」。ザフトの最新鋭MS群「ニューミレニアムシリーズ」の1機種。量産タイプのカラーで塗装。やっぱりザクは緑が落ち着きます。っていうか、普通に販売してくださいよ!
STRIKE FREEDOM GUNDAM
_登場作品「ガンダムSEED DESTINY」。盗用した次期セカンドステージMSのデータとフリーダムのデータを合わせて誕生した。新型エンジンの搭載などにより、フリーダムの数倍の戦闘力を持つ。スーパードラグーン、2丁のビームライフルを連結させたロングライフルなど、その攻撃能力は驚異的である。
(取り扱い説明書より)
DESTINY GUNDAM
_登場作品「ガンダムSEED DESTINY」。インパルスの持つ各シルエット装備を単機で実現しており、その性能はインパルスを遥かに凌駕している。動力はデュートリオン送電システムと核動力のハイブリッドシステムである「ハイパーデュートリオンシステムを採用しており、両腕のビームシールドや掌底のビーム砲など新装備が充実している。
(取り扱い説明書より)


そ の 他 の プ ラ モ デ ル & 写 真 編

STRIKE ROUGE+I.W.S.P
_GAT-X105・ストライクのデータを解析して、オーブが作り上げたデッドコピーであるが、操縦支援AIシステムやパワーパック強化システム(パワーエクステンダー)の搭載など追加されている。このパワーエクステンダーの使用によってPS装甲の起動色が赤系にシフトした。ルージュという名称はこの赤系の色に由来している。
MSM-03 GOGG
_ゴッグはジオン公国軍における地球侵攻作戦の決定をもって開発された第一期水陸両用MSである。反応炉の冷却システム上の制限により、陸戦での稼動時間は短かったといわれており、その対策が潜水艦艇とのコンビネーションであった。この運用方法は潜水艦の攻撃能力を高めたのみならず、水陸両用MSの展開にも有利に作用し、上陸侵攻作戦などにおいて威力を発揮した。
GUNDAM OPERATION V
_「V作戦」とはMSの開発と量産および、戦線への投入を目的としたプロジェクトであり、それまで民間に委託されていた「RX計画」を統合しながら展開された。こうして「V作戦」に基づいて用途の異なる三機種の試作MSが建造されることになる。これが後にその活躍から宇宙世紀史に名を残すことになるRX-75「ガンタンク」、RX-77「ガンキャノン」、RX-78「ガンダム」なのである。
『 光武 F 』 コクリコ機 
_帝国華撃団で使用された「光武」の実戦データを基に、巴里華撃団の専用機として開発された新型霊子甲冑。新開発のタービン型蒸気併用霊子機関を搭載することで光武を上回る出力を発揮できる。各パイロットの特性を活かしたオプション装備が可能となっている。因みに手に持っているのは、ドラクエの「復活の杖」で、サクラ大戦とは全く関係がないもの。
『 凰 呀 』
_第17回サイバーフォーミュラでブリード加賀が使用するマシンがこの 「凰呀 AN−21」。第15回に圧倒的な強さを見せたマシン 「アルザード」のオリジナルでありながら、アルザードを凌駕する性能をもつ。 アンダーウィングの展開によるミラージュターンや2段変形にブースト加速を加えたスーパー・ エアロブーストモードなどν−アスラーダ同等の性能をも備えている。 また、従来のマシンとは一線を画するバイオシステムを搭載しており、 その性能がゆえに並みの人間では操縦することできないという究極のマシン。
『 F 2 戦 闘 機 』
_我らが軍の密偵・K氏より。 航空自衛隊岐阜基地の航空祭のもの。 敵機の上空侵攻を阻止したり、陸上部隊の支援を主任務とするF1の老朽化に伴う後継機。 主翼の複合材のほか、複数の目標を同時探知できるフェーズドアレイレーダーなど 日本のハイテク技術を採用。 当初は、国産化を目指したものの、米政府の圧力で、 米国製のF16戦闘機を母体に日米で共同開発した。 1機約120億円と「世界一高い戦闘機」と話題にもなったそうです。
『 万 里 の 長 城 』
_太守の親友が中国にいったときのお土産にと、写真を撮ってきてくれました! 長さは、東西に約6350キロメートル、地上最大の人工建造物らしいです。 秦の始皇帝が北方匈奴の侵入を防ぐために建造を開始。工事は何百年も続いたそうです。
『 関 羽  人 形 』
_超級!三国志遺跡&武将人形紹介ホームページ三劉」さんで紹介されていた自作の武将人形を見て、私も作成したくなって創ったものです。紙粘土で造形し、塗装したものです。
 サイズ的にはBB戦士のプラモより少し大きい程度です。武器は取り外しできます。
『 諸 葛 亮  人 形』
_デザイン的には三国志Wの頭巾を装着している孔明を目指しました。大きさは関羽人形と同じです。
台座に固定しなくても良いように、安定性を重視したどっしりとした造りになっています。白羽扇と頭巾は取り外し可能。書簡と机はオプションです。


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