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【更新履歴】
- Ver.1.28b - 2003/05/01
リモートキューからの自動アップロードでタイムアウトを無視に設定していると無視対象をクリアして次の行にいる人をキャンセルにしていたのを修正
不正な列番号をWinMXから受け取るとクラッシュしていたのを修正
- Ver.1.271b - 2003/04/25
- Ver.1.27b - 2003/04/24
1つのファイルにダウンロード中とリモートキューが混在するとファイル名の行をダウンロード中のユーザー行と誤認識してしまっていた問題を修正
転送ログへの書き込み処理で無効なメモリポインタが渡されることがあったのを修正
- Ver.1.26b - 2003/04/20
ファイルの属性で自動アップする機能における連Qに対する不具合を修正
途中切断なので完了と出てしまう不具合を修正
バイト数が読み取れなかったときのクラッシュしていたのを修正
クラッシュレポートのバージョン番号が間違っていたのを修正
- Ver.1.25b - 2003/04/15
RQからの自動アップロードでタイムアウトした際の処理でバッファオーバーフローしていたのを修正
- Ver.1.24b - 2003/04/13
起動時にログウィンドウ及び転送ウィンドウのスプリットバーが少しずつ上がっていく問題を修正
WinMXのGDIリソースリーク問題 (MXMonitorによる自動Whois(無視処理を含む)の場合のみ)に対応
リモートキューからの自動アップロードで複数個開始してしまう問題に対処したつもり
監視開始時に勝手に自動展開表示にチェックするようにした
縮み過ぎて情報が取れないカラム幅を勝手に伸ばすようにした
ログファイルの保存場所を指定できるようにした
一人当たり同時UL数制限機能追加
拡張子で自動UL機能追加
サイズで自動UL機能追加
OpenNapからのカウンターキューに自動アップできるようにした(つもり)
機能が働かないユーザーの調査用にWinMXの転送情報が取れているかどうかをチェックする機能を追加してみた(ヘルプメニュー)
- Ver.1.23b - 2003/03/09
速度判定期間の設定におけるコーディングミスを修正
ファイルミスマッチが多発するユーザー用に従来バージョンの非同期キュー探索モードを選択できるようにした
- Ver.1.22b - 2003/03/09
ポート0設定を使っているユーザーにおいて同時UL制限数を超えてアップロード開始してしまっていた問題を修正
ポート0設定を使っているユーザーにおいてRQから自動アップでタイムアップになっても切断されなかった問題を修正
速度で切断を判定するまでの時間を指定できるようにした
転送開始、切断、完了ログをメインログにも表示するように戻した
- Ver.1.21b - 2003/03/04
1.2bの不具合修正
- チェックをはずしても速度での自動切断が働いてしまっていた
- Whoisタイムアウト無視の設定が保存さなかった
- Ver. 1.2b - 2003/03/03
相手側ユーザーIDが変わってしまったときに起こる不具合の解消
無視処理、Whois処理を新しく入ってきたキューに対してのみに限定
上下速度が設定値からはみ出た場合に切断する機能を追加
DL未完了切断時のUL切断の確実化
RQからの自動UL時のタイムアップ切断の確実化
ファイル名での自動アップロード機能を追加
language.txtにおいて"リモートキュー"は00807番ではなく00906番の方にした
無視リストを空にする機能を追加
最小化ボタンが押されたときの挙動をユーザーが選択できるようにした
デスクトップが再起動したときにタスクトレイアイコンが消えてしまっていた問題に対処
1つのDLファイルに2つ以上同時にアップしてしまっていた問題に対処
自分がリモートキューを入れた相手を虫かごに入れてしまっていた問題に対処
ログファイルをOFFにしている場合ファイルを作成しないようにした
DL/UL完了音を追加
キューの調査をする間隔をユーザーがPC環境に合わせて設定できるようにした
より一層のCPU/メモリ使用量の低減
デフォルトの設定でもある程度利用できるようにした
- Ver. 1.12b - 2002/12/24
ログのオプション設定が効かなくなっていたのを修正
「監視中にMXが終了したらMXMonitorを閉じる」にチェックを入れていると「MXJack除去」イベントを拾ってMXMonitorが終了してしまっていたのを修正
- Ver. 1.11b - 2002/12/23
1秒ごとに無意味に連続してログが書き込まれるらしい現象を応急処置したつもり
1.1bでMX窓を発見できなくなったユーザーがいたのでサーチを1.0b方式に戻した
- Ver. 1.1b - 2002/12/22
WinMXのBrowseなど見えないウィンドウが残ってしまう現象が発生しにくいようにDLLを修正した
強制終了してしまう原因になると思われるものを出来るだけ排除した
自動ULが効かなくなってしまう原因の1つを排除した
ログにユーザIDとファイル名が空白のキューが記録される現象を修正
「同時UL数制限」のチェックを外しているにもかかわらずチェックしたときと同じ処理をしていた問題を修正
キューの調査で自動UL処理の優先順位を無視処理より上げた
mxjack.dllをWinMXから強制アンロードするボタンを追加
Whoisログウィンドウを少し弄くった
音を2つ追加した
- Ver. 1.0b - 2002/12/13
監視中のシステム負荷を軽減するためにDLLを分割した
監視中のWinMXの表示ちらつきを減らすためにmxjack.dll側の情報取得アルゴリズムを見直した
自動アップロード機能を強化するためにmxmoni.exe側のQ調査アルゴリズムとデータ構造を全面的に書き換えた
自動アップロード時に既にあるキューから開始されるようにした
カウンターアップロード時の自動切断機能を追加
表示するログをユーザーが選択できるようにした
- Ver. 0.52b - 2002/12/01
WhoisログウィンドウがOutlookもどきになっていないバージョン(軽いと思う)
DLLにバージョン番号を付けた
- Ver. 0.51b - 2002/11/28
幾つかの細かい不具合修正
自動Whois中に同じユーザーから連Qが入った場合に情報が取れないバグを修正
同時最大UL数の不具合を修正
- Ver. 0.5b - 2002/11/26
設定データの保存先をレジストリからsettings.datに変更
Whoisのログを取るようにした
Whoisログ画面から相手の共有ファイルを参照できるようにした(右クリ)
マルチバイト文字のIDを弾くようにした
現在UL中のユーザーもクリア&無視にできるようにした
それとともに現在UL中のユーザーを弾かないオプションも追加
相手の転送状況で弾く機能を追加
ユーザーIDで自動ULする機能を追加(要らん?)
Q音などをWAVファイルで指定できるようにした
Whoisと連Q無視機能を同時に設定できるようにした
WinMXへのコマンド送信機構を見直した
WinMXの起動と監視開始はどちらが先でもよくした
WinMXの自動起動オプション追加
- Ver. 0.41b - 2002/11/15
同時最大UL数が効かなくなってしまう問題に対処
- Ver. 0.4b - 2002/11/13
Windows98に対応した
共有数をログるオプションを付けた
無視する時に他のユーザーが巻き添えになっていたのを修正
カウンターULで知らない人にULしていたのを修正
ログファイルを1日ごとに変えるようにした
共有数の上限で弾く機能を追加
Whoisと連Q無視機能の相性が悪いので、「共有数で弾く」がONのときは連Qで無視できないようにした
- Ver. 0.3b - 2002/11/09
ユーザーインターフェイスを見直した
共有数で弾く機能を追加
起動時に監視を開始する機能を追加
ログのON/OFF機能を追加
監視中にWinMXが居ない場合にMXMonitorを終了する機能を追加
フリーズが発生する問題に対処するためにDLLを弄くる
カウンターQのULがなかなか開始されなかった問題に対処
1対多の交換時に2個目がULされない問題に対処?
- Ver. 0.2b - 2002/11/06
レジストリへの書き込みが即座に反映されるように改良
解り辛いドロップボックスをちょっとだけ変更
- Ver. 0.1b - 2002/11/05
世に出す
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