昆虫観察日記(石垣島編)


  平成24年(2012年)

平成24年5月 ・5月と言えばアサヒナキマダラ
・カメムシ開花
・迷蝶伝来 
平成24年4月 ・草ゼミの初鳴き
・ジャノメの競演
・昼蛾の魅力
・しみじみとシジミチョウ
・4月の夜はお騒がせ
平成24年3月 ・春風誘うモンシロチョウ
・せせるセセリチョウのせせりばし
・地表に這い出すオオヒゲブトハナムグリ
・星と蛍の光に包まれナイト・・・
・キミスジは今年も安泰です。
平成24年2月 ・こんな時期でもヤエヤマムラサキ
・こんな時期だからミカドアゲハ
・闇夜の晩はナイトリサーチです。
・林縁ではコノハチョウが賑わっています。
・草むらではカメムシが賑わっています。
平成24年1月 ・新年の幕開けを歓ぶ昆虫たち
・初春を彩る白蝶・シロチョウ・白い鳥
・新春を飾る様々な生き物たち
・ツマベニチョウ、面白三態
・新春のおもと山林道探索



  平成21年(2009年)

平成23年12月 ・花園に舞う昆虫たちの群飛
・雨中のリュウキュウミスジ
・枯れ葉舞い散るウスイロコノマチョウ
・迷蝶珍蝶イワサキタテハモドキの消長
・バーチャル越冬
平成23年11月 ・シロオビアゲハの舞い
・ヤエヤマムラサキの子育て日記
・アカギカメムシの子育て日記
・ツマベニチョウとサンダンカ
・北部地区のアオタテハモドキ
平成23年10月 ・クズマメとシジミチョウ
・於茂登岳のチャイロマルバネクワガタ
・イワサキタテハモドキが発生中です。
・マダラチョウの休日
・ヤエヤママルバネクワガタ、大発生の予感
平成23年9月 ・ナナホシキンカメムシのコロニー
・久しぶりの多産!?、ヒメアカタテハ!!
・サキシマヒラタの所在
・爆発的大発生、ホリイコシジミ
・9月は中秋の名月
平成23年8月 ・リュウムラとヤエムラの縄張り争いは・・・
・奇妙な小バエがチョコマカと・・・
・天の川を見ながらライトトラップ大作戦
・真夏の空を駆け巡るウスキシロチョウ
・漸く於茂登林道が通行可能となりました。
平成23年7月 ・主役は久しぶりのオジロシジミ
・石垣島のとんば
・コウトウシロシタセセリの面白い習性
・真夏の夜の楽しみ
・ヤエイチだって主役だぞ・・・! 
平成23年6月 ・6月でもタイワンモンシロチョウ
・今期のアサヒナは、“短命収束型?”
・キミスジ、戸惑いの理由(わけ)は?
・蝉時雨のシーズン到来
・カミキリムシの来ない夜は・・・?
平成23年5月 ・クサゼミの擬態?!
・今年も発生、クロマダラソテツシジミ。
・初夏に舞う石垣島のモンシロチョウ
・皐月、五月雨月、月不見月。
・出遅れています、アサヒナキマダラセセリ。
平成23年4月 ・漸くオオシロモンセセリの季節がやって来ました。
・今年も豊産、石垣島のオオヒゲブトハナムグリ
・光沢のある美しいオキナワハンミョウです。
・4月の夜行性昆虫たちです。
・溢れ出るイシガケチョウ
平成23年3月 ・蝶影少なし島の春
・ミカンの花に集まる昆虫達
・喉の渇きを潤す集団吸水
・蛍と一緒に灯火観賞
・「海開き」を祝う真っ赤なベニモンアゲハ
平成23年2月 ・木葉舞う季節到来
・川平定期探索
・漸くミカドが舞い始めました。
・オリオンが導く屋良部の夜
・林道封鎖の復旧見通しは・・・?
平成23年1月 ・新春恒例のマダラ舞い
・雨にも負けず、クロテンシロチョウ
・風にも負けず、ジャコウアゲハ
・於茂登の夜
・冬の寒さにも負けず、イリオモテボタル



  平成21年(2009年)

平成22年12月 ・師走の夜、そんな年末でもナイトリサーチ
・川平探索
・蝶が乱舞する楽園
・冬の蛍
・青鱗の輝き
平成22年11月 ・屋良部岳での終日探索
・鮮やかネッタイアカセセリ
・久しぶりの発生、ウスアオオナガウラナミシジミ
・元気に飛び回る蝶たち
・今秋におけるヤエヤママルバネクワガタの生態観察
平成22年10月 ・北部地区で見られる蝶たち
・夜は蛾たちの世界
・ジャノメチョウ、三態
・チャマルを求めて於茂登岳
・ヤエマル探索記
平成22年9月 ・林道を縄張るタテハチョウ
・ヤエヤマムラサキの生態
・イワサキコノハが発生か!?
・秋の夜長、昆虫達は・・・
・カラスザンショウは蝶達の社交場
平成22年8月 ・久宇良牧場の蝶たち
・8月の於茂登林道
・夕闇迫る野底岳では・・・
・ランタナに舞うホリイコシジミ
・カラスザンショウが早くも開花宣言!
平成22年7月 ・ウスキシロチョウの夏
・石垣島のオキナワハンミョウ
・真夏の夜の夢
・ウラナミ系のシジミチョウが繁殖中
・真っ赤な花に集まる大型の蝶たち
平成22年6月 ・キミスジとクロマダラソテツが乱舞する日々
・6月のナイトリサーチ
・ヤエヤマムラサキ、今年も大発生か!?
・美麗なタマムシが揃い踏み
・小路の番人、リュウキュウムラサキ
平成22年5月 ・早期の発生、アサヒナキマダラセセリ
・ツマムラサキとマルバネルリの競演
・川平の夜、そして・・・。
・タイワンアサギマダラとの戯れ
・豊産、アサヒナキマダラセセリ
平成22年4月 ・昆虫達の雨宿り
・子作り真っ盛り
・ヒメシルビアが舞う山頂が・・・。
・灯火に集まる馴染みの蛾たち
・御老体、リュウキュウムラサキ
平成22年3月 ・花にせせるセセリチョウ
・ヤエヤマカラスアゲハが元気!元気!
・今どきのシロオビヒカゲ
・闇夜の於茂登林道
・山頂に舞うオオヒゲブトハナムグリ
平成22年2月 ・名蔵の散歩道
・美しい低温期型のヤマトシジミ
・2月の闇夜では・・・
・川平の草原では・・・
・2月はミカドの季節です。
平成22年1月 ・新春を彩る真っ赤な麝香
・年越そばならぬ年越迷蝶
・カメムシ達の戯れ
・草原に舞うマダラチョウ達
・冬期灯火採集




 ※ 2009年以前のバックナンバーを『昆虫観察日記(石垣島編)』と云うタイトルでまとめました。
   2003年から2009年までの年別7分冊です。
   製本はA5サイズの手作り、各冊1,500円(1,200円/カビラ会員)で販売中です。

                    

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 ※ 2009年以前の「昆虫観察日記(目次)」は下表のとおりです。


  平成21年 (2009年)

平成21年1月
・新春を飾るオオゴマダラの乱舞
・新春を彩る迷蝶たち
・石垣島は、本日も晴天なり。
・今年最初のナイトリサーチ(1月のナイター)
・小春日和に誘われて・・・。
平成21年2月 ・夥しい数の蝶が乱舞する毎日
・屋良部岳フィールド調査
・キミスジの飼育記録
・新月の晩
・2月のセセリチョウ達
平成21年3月 ・川平地区のシジミチョウ達
・春物の出現が待ち遠しい・・・。
・牧場(まきば)のホリイコシジミ
・於茂登の夜
・オオゴマダラの飛翔
平成21年4月 ・今春のオオヒゲブトハナムグリ
・ムネモンウスアオの生態例
・バナナセセリ大発生の予兆
・現在の通路川流域の風景
・今年もクロマダラソテツシジミの季節が・・・。
平成21年5月 ・アサヒナキマダラセセリの季節
・各種幼虫4態
・5月のナイトリサーチ
・全体の数は減ったが、限定的に増えた蝶も・・・
・コノハチョウの“夏の陣”が始まりました。
平成21年6月 ・“迷蝶”採集三昧
・昼行性のカミキリムシ達
・弱肉強食の自然界
・夜の野底林道(6月のナイトリサーチ)
・お久しぶりです、石垣島のシロウラナミシジミ。
平成21年7月 ・山頂を占有する蝶達
・クマゼミの大合唱
・イワカワシジミの舞い
・ニッポンムネヒダヤマカミキリの生態観察
・コゲチャトゲフチオオウスバカミキリの生態観察
・林道を占有する蝶達
平成21年8月 ・ミツギリゾウムシの採集は偶然の出会いから・・・
・真栄里ダム周辺の昆虫観察記
・カバマダラが舞う放牧地
・8月のナイトリサーチ
・オオゴマダラの棲む山中
平成21年9月 ・親水広場のトンボ達
・“迷蝶”、マルバネルリマダラの舞い
・満開のカラスザンショウに集まる蝶々達
・ヤエヤマムラサキが大発生
・マダラチョウ達が乱舞する夢の石垣島
平成21年10月 ・抱卵ヤエヤマムラサキ、一週間の記録
・10月のライトアップナイター
・ヒメシルビアシジミの可憐な舞い
・マルバネクワガタ、シーズン到来!!
・野原いっぱいのシロオビアゲハ達
平成21年11月 ・驚異のヤエムラ大軍団
・増えそうで増えないタイワンシロチョウ
・夥しい数の蛾達が舞う11月のナイト
・真っ赤な花にはツマベニチョウがお似合い。
・11月期のヤエマル事情(過去三ヵ年の記録)
平成21年12月 ・師走でも元気、ホリイコシジミの舞い
・師走の灯火には何が来る???
・蝶達が舞う花園の世界
・マダラチョウ達の大集団
・年末の昆虫達



  平成20年 (2008年)

平成20年1月 ・新春のマダラ詣
・頂上の占有者たち
・真っ赤なアカセセリと蛇の目のジャノメチョウ
・蝶と花の関係
・変幻自在!、シロオビヒカゲの幼虫たち
平成20年2月 ・雨期はいつ明けるのでしょうか・・・。
・雨のち雨、所によって大雨又はにわか雨
・雨の日はエダシャク日和
・真っ赤な警戒色を持つジャコウアゲハとベニモンアゲハ
・2月のクロマダラソテツシジミ
平成20年3月 ・蝶復活の兆し
・怪しい姿の正体は・・・???
・ナイター開幕
・もう暫くの辛抱・・・、クロマダラソテツシジミ
・集団吸水の舞い・・・、ミカドアゲハ
平成20年4月 ・オオヒゲブトハナムグリとの三週間
・ベニモンアゲハの舞い
・ナミエシロチョウの舞い
・今年も元気な“岩崎草蝉(イワサキクサゼミ)”です。
・幼虫観察もまた楽し・・・。
平成20年5月 ・県指定天然記念物、“アサヒナキマダラセセリ”の舞い
・課外学習(「蝶館カビラ」にて・・・)
・猛烈なクロマダラソテツシジミの繁殖力
・アサギマダラの旅立ち
・アデクの花に集まる昆虫たち
平成20年6月 ・迷蝶“キミスジ”の生態(その1)
・石垣島の各地でバナナセセリが発育中です。
・迷蝶“キミスジ”の生態(その2)
・瑠璃御器と金亀の棲む森林
・連夜のナイター観戦
平成20年7月 ・県指定天然記念物、“コノハチョウ”の舞い
・日暮れの蝶、“バナナセセリ”の舞い
・迷蝶“キミスジ”の生態(飼育編)
・真夏の夜はライトトラップツアー
・ヤエヤマイチモンジは、イチモンジ系か?、ミスジ系か?
平成20年8月 ・真夜中の珍入者
・兎に角、揚翅蝶達が元気一杯!
・蜂にご注意を・・・。
・コノハチョウの消長
・ヤエヤマムラサキの消長い
平成20年9月 ・小さな蝶が元気な草原
・モドキではありませんが、モドキなのです。
・高木の花に集まる昆虫たち
・今年も、またまた通行止め!
・川平のリュウキュウムラサキ
平成20年10月 ・石垣島のネブトクワガタ
・ミカドアゲハの集団行動
・いよいよ、ヤエヤママルバネのシーズン到来!
・ウラナミ系のシジミチョウが出揃いました。
・只今、アサギマダラが帰省中!
平成20年11月 ・怪しげなクロテンシロチョウの舞い
・ホリイコシジミが舞うランタナの花壇
・石垣島の迷蝶見聞
・ヤエマル観察、40日間の顛末記
・ヤエヤマムラサキ、繁殖中!
平成20年12月 ・期待しても良いのか?、年末の石垣島!!
・ヒヨドリバナの咲く蝶の楽園
・今年最後のナイトリサーチ
・マダラチョウ・コロニー
・年を越せるか?、キミスジの子供たち!!



  平成19年 (2007年)

平成19年1月 ・陽春の日を浴びて
・天気の悪い日でも・・・
・天狗の舞う草原
・麝香の舞う草原
・川平エレジー(開発の手が此処にも・・・)
平成19年2月 ・ランタナの咲く牧場にて
・蝶観察授業に招かれて・・・
・コノハチョウ、春の舞い
・新鮮なセセリチョウ達
・ミカドアゲハの季節
平成19年3月 ・美麗、ヤクシマルリシジミ!
・早くも、集団吸水の季節到来か・・・?!
・災難!、弱肉強食の世界!!
・木の葉確認出来ず!、枯れ葉蝶か・・・?!
・シンジュサンとの出会い
平成19年4月 ・春を彩るモンシロチョウ
・春の風物詩、イワサキクサゼミ
・正木と八重山のジャノメ競演
・蛍のともしび、ヤエヤマボタル
・山原(ヤマバレー)探索
平成19年5月 ・山原(ヤマバレー)のアサヒナキマダラセセリ
・快晴の於茂登岳山頂
・今でも元気です。石垣島のクロマダラソテツシジミ!!
・メタボリックシンドローム型スジグロカバマダラ
・夜の於茂登岳もまた楽し
・世にも稀な黒化型オオゴマダラ
平成19年6月 ・暑さを避けて集団疎開のスジグロカバマダラ
・ホリイコシジミの新たな食草は・・・?!
・集団吸水をするクロマダラソテツシジミ
・迷蝶三昧の日々
・バショウバラバラ短冊の正体は・・・?!
平成19年7月 ・スミナガシ達との出会いの森
・連夜のライトトラップ調査
・クロマダラソテツ、今後の行方は・・・?!
・涼を求めて前嵩登山
・“森林浴”でリフレッシュ
平成19年8月 ・コノハチョウが時期ズレ発生中!!
・ランタナに集うホリイコシジミ
・真夏の蝶と言えばスジグロカバマダラ
・増殖中のミカドアゲハ
・夜の舞踏会
平成19年9月 ・メスアカムラサキが飛来する山頂
・まだまだ元気です。石垣島のクロマダラソテツシジミ!!
・山原のセイダカスズムシソウ
・抱卵ヤエヤマムラサキの顛末記録
・石垣島でも台湾姫が発生中!!
・台風一過に期待膨らむ?!
平成19年10月 ・迷蝶騒動記
・兎に角、新芽が大事
・チャマル採集奮闘記
・石垣島産テツイロビロウドセセリ
・シロオビアゲハは多夫多婦制???
平成19年11月 ・ヤエヤママルバネクワガタの夜間採集記
・今の石垣島では普通種のホリイコシジミです。
・なんと!、あのシロオビマダラが石垣島で発生!!
・ヤエヤマムラサキの幼虫大集団
・驚喜!、シロオビマダラが本格発生中!!
平成19年12月 ・アサギマダラが集うバーチャル越冬地
・師走の灯火採集は・・・?!
・歓迎!!、親愛なる旧友、タイワンシロチョウ殿
・産卵を期待しつつ迷蝶飼育
・師走のセセリチョウは・・・



  平成18年 (2006年)

平成18年1月 ・新春の草原は蝶盛り
・ジャコウアゲハの災難
・桜の便りが届けば冬近し
・雨季の晴れ間では・・・
平成18年2月 ・今春もセセリチョウ三昧
・ツマベニチョウの飼育雑記
・アゲハチョウ達が勢揃い
・雨のクロ蝶トリオ・・・!?
・石垣島は今日も雨だった
平成18年3月 ・シンジュサンの生態
・コノハチョウの春
・アゲハ2態・・・ジャコウアゲハとベニモンアゲハ
・蝶の楽園、石垣島!
平成18年4月 ・ヤエヤマイチモンジの舞い
・アオバセセリの春
・春と言えば、“草ゼミ”
・アオタテハモドキの晴れ姿
・今年初のナイトトラップは・・・
平成18年5月 ・蝶は減ったがハブ多し
・幼虫2態・・・アオタテハモドキとバナナセセリ
・モンシロ VS タイワンモンシロ
・庭先にてナイトリサーチ
・月桃(ゲットウ)と大白紋(オオシロモンセセリ)
平成18年6月 ・コノハチョウ―2態
・夏の陣、まだ遠し(?)
・バナナの巣作り
・ミカドの集団吸水
・連夜の訪問客・・・ヤエヤマノコギリクワガタ
平成18年7月 ・ヤエヤマムラサキが発生中!!
・カワカミシロチョウが発生中!!
・巨大カミキリの正体は・・・!?
・その後のヤエヤマムラサキ
・その後のカワカミシロチョウ
平成18年8月 ・スミナガシの舞う山頂
・コノハチョウが舞う林道
・嘆きのバタフライブルース
・夜の佇まい(園内にて)
平成18年9月 ・ギョボクが群生する森
・木の葉 VS 木登り
・ちっちゃなシジミチョウ
・おっきなシジミチョウ
・台風による影響は・・・?
平成18年10月 ・驚愕の吸水光景
・アサギさん、“お帰りなさい”
・抱卵ヤエヤマムラサキ
・ナミエシロチョウなどが復活
平成18年11月 ・ヤエヤマムラサキの飼育記録
・秋の訪問者―迷蝶:キタテハ
・とにかく蝶盛り
・蝶よりも綺麗な蛾とは・・・
・とにかく蝶盛り(迷蝶編)
平成18年12月 ・ホリイコシジミが舞う牧場
・石垣島初! 迷蝶:クロマダラソテツシジミ
・メスアカムラサキが舞う風景
・集団ヤエヤマムラサキ
・タイワンアオバセセリが舞う風景
・その後のクロマダラソテツシジミ



  平成17年 (2005年)

平成17年1月 ・新春のタイワンシロチョウを求めて
・雨天続きの八重山地方
・リュウキュウアサギマダラの集団雨宿り
・早くもコノハチョウが・・・
・1月のホシボシキチョウ
平成17年2月 ・アゲハチョウ達の揃い踏み
・草原は蝶達の社交場
・クロセセリが縦横無尽
・2月のカワカミシロチョウ
平成17年3月 ・緑地帯が不毛地帯へ様変わり
・アオスジアゲハの姿なし
・嵩田植物園にて雨宿り
・久しぶりの夜間採集は・・・?
・とにかく、ベニモンアゲハ!!
平成17年4月 ・川平のタイワンモンシロチョウ
・4月のナミエシロチョウ
・リュウキュウムラサキの発生はいつ?
・イワサキクサゼミの鳴き初め
・カバマダラの産卵は長期戦
平成17年5月 ・アサヒナキマダラセセリは今年も建材
・カバマダラが繁殖中!
・於茂登岳の山頂探索
・コノハチョウの縄張り争い
・シロチョウ達の乱れ舞い
平成17年6月 ・バンナ公園は蝶盛り!
・セセリチョウ三昧
・蝶達の戯れていた山頂が・・・
・早くもヤエヤマムラサキのシーズンか???
・夜間採集、これまた楽し・・・
平成17年7月 ・ヤエヤマムラサキ(幼虫)の集団行動
・台風一過
・ヤエヤマムラサキのその後
・ミカドアゲハが大発生
平成17年8月 ・台風二過(?)
・シロオビアゲハの乱れ舞い
・この時期にもコノハチョウが・・・
・夜の於茂登岳
・クワガタ虫たちの晩餐会
平成17年9月 ・ホシボシキチョウの棲息地を訪ねて
・リュウキュウムラサキの世界
・ミカドアゲハとの再会
・川平地区のタテハモドキとアオタテハモドキ
平成17年10月 ・スミナガシの縄張り行動
・イエロー型ミカドアゲハ
・アゲハチョウ達の秋
・セセリチョウ達の秋
・秋のナイトリサーチ
・帰って来たアサギマダラ
平成17年11月 ・ツマベニチョウのシーズン到来!
・シジミチョウ達の秋
・メスアカムラサキの行方
・あの平久保は今・・・
・晩秋のヤエヤマムラサキ
・シークワーサーの森では・・・
平成17年12月 ・スジグロカバマダラの集団越冬
・シロオビヒカゲの乱れ舞い
・クロテンシロチョウが復活の兆し
・師走の石垣島





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