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テープ起こし Officeえるむ(大阪・豊中市)
講演会、会議、対談、インタビューなどの場面で録音された音声を文書化するテープ起こしを承ります。 |

「えるむ」とは、楡(ニレ)の意。一般的に、ヨーロッパエルムを総称して
エルムと呼ばれており、花言葉は「信頼」。

屋号の由来

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取り扱い媒体 カセットテープ(2倍速対応)、MD(LP対応)、ICレコーダー(各種音声ファイル)など |
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テープ起こしとは、講演会・シンポジウム・インタビュー・会議といった場面で、カセットテープ・MD・ICレコーダーなどに録音された音声を文字化することです。
実際の話し言葉は「あー」「えー」などの意味のない発声や、言葉の繰り返し、「てにをは」の言い間違いなどが生じます。聞くときは気にならず、意味も伝わるにもかかわらず、それをそのまま文字化すると大変読みにくい文章になってしまうことも多々ございます。
そこで意味のない発声をカットし、場合によっては語順を変えて読みやすく整える必要があります。
もちろん、証拠性を求められるものなど、すべて聞こえたとおり文字化することが必須とされる性質のものもあります。
用途やお客さまのご要望に沿って作業いたしますので、お申し付けください。
(テープ起こし Officeえるむ 大阪/豊中)
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「テープ起こし」は、「テープライト」「反訳」「書き起こし」「トランスクライブ」「口述記録」「テープアップ」「ディクテーション」など、さまざまな呼び方があります。 「テープリライト」という言葉は、テープリライト株式会社の登録商標です。 |
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| Copyright 2001-2011, Officeえるむ, All rights reserved |
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